いつか時間のある時に記事にしようと思っていたネタ。

あれは今年の6月の初旬。火曜日の生徒さんが『先生〜〜〜、先生が作ってる鈴とすごい似てる鈴が博物館に展示されてたよ〜〜〜』と。

えぇ〜〜〜⁉️そんなまさか❣️
頭の中は❓❓❓だらけ。ん???

生徒さんの持って来てくれたパンフレットみてびっくり❣️
邪馬台国の時代ヤマト王権の時代あたりの古墳から出土されててる鉄で出来た鈴が〜〜〜〜‼️‼️😵😲😳😳😳
なんと❣️そっくりそのまんまではないか

それもこれ近つ飛鳥博物館の企画展なので2017.4/22〜6/18まで。この時期にしか展示しておらず、まさかまさかのタイミングで生徒さんも観てこられたみたいで。。。

ここで声を大にして伝えておきたい。これ知る前に作ってたって事を…
ホント、丸い六芒星の麻鈴はオーダーいただいた時にインスピレーション降りてきて作った形だよ❣️
(2年前の2015年の6月完成)    /  フラワーオブライフの528Hzの麻鈴も去年2016年5月28日に生まれた〜❣️
んだよ〜〜〜〜〜

私作の麻鈴も御神事に鳴らすとか、場開きに奏でるとかそういうシュチュエーションにとても合う鈴って思っていたのだけど、それもミラクルの出来事で528Hzの倍音の音を奏でたりして。。。 でも、まさかまさか、日本で古来から卑弥呼が生きていた時代からいや、、、それ以前かも。古墳から出土するってことは御神事に使われていた可能性もあるって事で・す・よ・ね❣️

この形で作られていたなんて。。。

きっとね。
今、モノ重視の時代から見えないモノへの時代、水瓶座の時代へ移行して、こういう古代から大切にしていたなにかを今の時代に必要があって、作ってくれそうな人にインスピレーション与えてくれたんだな。
私のエネルギーとも、きっとバッチリあったからこうして今この時代に再び生まれてきたんだな。。。
と思うと感慨深い。

音だけで罪穢れを祓ったり、その場を良いエネルギーに変換したりできる。
逆も然り。
音は凶器にさえなる。
(というのも、
以前、突然気の荒い人が528Hzの音叉を突然鳴らして、その場に居合わせた私、、、オーラが傷ついて1週間大変なことになった経験あり。若い頃から大音響のディスコとかも苦手だったのもその頃から感覚はわかってたのかも)

その音の周波数に同調して行くって特質がある私たちの身体や意識。

詳しい理由はわからないけど完璧なタイミングで作らされてるような気がする。

そういう事や、いにしえに想いを馳せてみたり💕
『過去の時代にもこうして作ってたのかな?』とか、『古の時にこの鈴に携わっていたのかな?』『どんな時に使ってたんやろ?…』

『鉄で作ってるってことは、
鋳型を作る前に原型として粘土で作ってるはず。これは鉄だから残ってるけど陶器で作ったものはきっと温度も低くて壊れやすいから形としては残ってないのかも?』なーんて想像してみたり。

アンティークや古着は苦手だけど、超古代文明は大好きな私。
テンションが上がる驚きの情報GET❣️❣️
京都大学総合博物館 蔵 って書いてあるから展示はされてないけど京都大学にはあるみたいね。

この古代の鈴は周りに5つ。

私の最初のオーダーもらった鈴は天河神社の五十鈴をモチーフに黒と白の3つバージョン。
次は真ん中が丸で六芒星に鈴が6つ。
次にシード・オブ・ライフに6つ&7つ。
フラワー・オブ・ライフに8つ。

どんどんバージョンアップしてきた麻鈴。
今の時代にこうしてインスピレーションもらって作らせてもらって、ありがたいなぁ〜。。。美しいなぁ〜✨✨✨地球上のいろんなところでこの鈴の音が響きわたることを願ってます💫

こちらに詳しいエピソードのコラム載せてます
http://shop.tomokouemura .com/

 

Please follow and like us:
Follow by Email
Facebook
Facebook
Instagram
Google+
http://blog.tomokouemura.com/?p=553